【2025年最新】付帯部の塗装が必要な3つの理由
こんにちは!川口市、戸田市、蕨市、さいたま市密着の外壁塗装・屋根塗装専門店プロペイントです。
外壁塗装の見積書を見ると、ほとんどの場合“ 付帯部の塗装“ も項目に含まれています。
でも、少しでも塗装工事のコストを抑えたい方にとって、付帯部の塗装は本当に必要なのか、疑問に思うかもしれませんね。
結論から言うと、付帯部は外壁塗装や屋根塗装と一緒にしておくのがおすすめです!
今回は、その理由について解説したいと思います。
そもそも付帯部塗装ってどういうこと?
付帯部とは、
- 幕板
- 破風
- 軒天
- 雨樋
など、建物の外壁や屋根ではない箇所のことです。
まとめて「付帯部」と言ったりしますが、それぞれの箇所に紫外線や雨から建物を守るための大切な役割があり、そのほとんどに定期的な補修や塗装が必要になります。
付帯部に塗装をする理由
付帯部は外壁や屋根に比べて目立たない箇所に思えますが、塗装すべきなのには3つの理由があります。
- 意外と劣化が目立つ
外壁塗装や屋根塗装をして建物の広い面積部分がきれいになると、いくら狭い箇所でも付帯部を塗装しなければその汚れや色あせが逆に目立つようになります。
せっかく塗装したのに、一部の劣化のせいで建物が古びて見えるのは、残念ですよね。
- 付帯部の劣化を抑える
付帯部も紫外線や熱に当たりつづけると、色あせや塗膜の剥離だけでなく建材自体が劣化してしまい、交換などのコストのかかる工事になることがあります。
もちろん劣化が進行すると、どこかのタイミングでこうした工事が必要になることはありますが、できるだけ遅らせることができればうれしいですよね。
塗装工事の時に下地の補修をしてメンテナンスしておけば、付帯部の劣化が原因の雨漏りも防ぐことができます。
- 付帯部は外壁塗装・屋根塗装と一緒に塗装してコスト削減!
付帯部は高所作業になることが多いので、塗装のためには足場を組むことになり、足場代がかかります。
もし外壁塗装や屋根塗装と違うタイミングで工事をするなら、その都度10〜15万円ほどの足場代がかかることになり、コストがかかりますね。
さらに工事をする度に業者と打ち合わせをしたり、家に人が出入りしたりすることになるので、予定を合わせる手間や人件費も余分にかかることになります。
いかがでしたか?
付帯部の塗装は、建物を守るため、そして長い目で見てコストを抑えるために必要で、外壁塗装や屋根塗装と一緒にするのが絶対におすすめです!
川口市、さいたま市、戸田市、蕨市で外壁塗装や屋根塗装、付帯部塗装をお考えの皆さま、ぜひプロペイントへお任せください!
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